「THE FACT」
マスコミが報じない「事実」を世界に伝えるネット・オピニオン番組
YouTubeチャンネルはこちら
携帯QRコード
幸福実現党

Archive for the ‘日記’ Category

PostHeaderIcon 福島県二本松から富士山がみえる!?

天気予報よりは、すごしやすい日でしたが、雪がチラついて

寒い一日です。

気分を変えて、驚きスポットのご紹介。

「な、なんと!」

福島県二本松から、あの霊峰「富士」が見えるところがあるのです。

といっても、かなり、条件が整わないといけないようですが。

そこは、二本松市内から、ずっと奥に入ったところにある「日山」です。

なにか、とてもラッキーなスポットですね。

PostHeaderIcon 福島県内、最古の算額が二本松にあります。

算額とは、主に江戸時代、額や絵馬に数学の問題や解法を記して、

神社や仏閣に奉納したもの。

日本独自に発達した数学を、「和算」と呼びますが、

明治になって、西洋の学問が本格的に流入する以前に、

すでに、世界レベルの数学・「和算」が日本にありました。

 

現存する「算額」の数では、福島県が全国最多です。

そして、現存する県内最古の「算額」が、二本松にあります。

龍泉寺のご住職、ご案内、ありがとうございました。

 

 

PostHeaderIcon イイですね、露伴亭。

二本松は、城下町。

山城であることもあって、街にも、坂があります。

そのひとつ、亀谷(かめがい)坂。

この坂を20歳の幸田露伴が、北海道の職場を捨てて、志を成し遂げるべく帰京するおり、通ったといわれています。

「里遠し いざ露と寝ん 草まくら」

この坂を通ったときは、もう心身ともに極限状態だったようです。

坂の頂上の茶屋で「あべかわ餅」を買い、それを食べながら、東京を目指したといいます。

そんなエピソードにちなんで、坂の町ならではの、「まちづくり」の結晶が、

「露伴亭」。

露伴も食べた「あべかわ餅」(今日は、坂の頂上にあったという元・茶屋の方とお話ができて感動でした)、JICA(青年海外協力隊)訓練所の教授秘伝の本場スリランカカレー(二本松にいながら、本格的スリランカカレーをたのしめる!)など、趣深いものがあります。

「亀谷坂」つながりで、老若男女、いろいろな人々の善意の輪で支えられているところも、かくれた魅力です。

今風にいうと、ドラッガーまちづくり実践版でしょうか。

「NPO法人まちづくり処露伴塾」が運営にあたっています。

「露伴亭」のほかにも、手づくりボラート人形事業(坂の両脇を、ボラート人形が飾っています)など活動。

PostHeaderIcon 続・軒下にご注意を。

2月26日(水)

「軒下にご注意を。」と、書き綴ったばかりなのですが、

屋根からの落雪で、あっというまに、背丈を越える雪のヤマが現れます。

身の危険に係わりますので、

続・「軒下にご注意を。」

 

PostHeaderIcon 道の駅で、ばったり。

思わぬところで、知り合いに出会うのは、うれしいものです。

打合せの帰りみち、国道沿いの「道の駅」によったところ、

ずっと応援していただいている方と、ばったり遭遇!

かくしゃくとして、ご活躍の姿に、元気をいただきました。

道中、お気をつけて。

PostHeaderIcon 「二本松の未来を拓く会」を結成して、活動中!

週末の大雪は、たいへんでした。

今でも、福島県中通りとは思えない雪景色がひろがっています。

みなさま、車の運転、そして、お足元にお気をつけください。

雪かきも、日がたつにつれて、「氷かき」のようになってきています。

雪かきや、スコップの柄が、折れてしまったりして、たいへんだという話を街で聞きました。

雪の置き所にも難儀してしまいます。。。

そういうなかではありますが、

「二本松の未来を拓く会」を結成して、現在、活動中です。

まちかどで、姿を目にしていただきましたら、

どうぞ、お声をかけていただけたらと思います。

PostHeaderIcon 「河野談話」「村山談話」を無効にする力を。

現在の正当な立脚点を見出すためには、自虐史観から自由になった歴史の読み取りが必要です。

「河野談話」「村山談話」を無効にする力を。

→「大川談話―私案―」プレスリリースhttp://info.hr-party.jp/press-release/2013/1884/

PostHeaderIcon 「それについては、いずれまた聞かせてもらうことにしよう」…ヒルティの幸福論

しばらく、ご無沙汰になっていた、ヒルティの幸福論に目を通した。

聖書の使徒言行録からの引用

「それについては、いずれまた聞かせてもらうことにしよう」

・・・なるほど、確実なことは てんでわからない説明が持ちだされないように用心するのは、処世術のひとつだ。

「それについては、また、お話させていただきます」

という言行は、その前後にないと思う。

しかし、猶予があれば、時間が許す限り、そして、機会が許されている限り、

「それについては、また、お話させていただきます」というスタンスを私はとりたい。

PostHeaderIcon いよいよ、参議院選17日間スタート!

いよいよ、17日間の参議院選がスタートします。

「愛する『ふるさと』・福島県を、元気にしたい。」

それが、酒井秀光の願いです。

あまねくすべての福島県のみなさまが、元気になるために、

少しでもお役に立ちたいと思いまして、考えた政策がございます。

それは、「復興免税」です。

県内での取引、すべて対象に、消費税を免除します。

さらに、県内に進出した企業を含めて、法人税の一律10%フラットタックスを導入します。

これにより、人・モノ・お金・情報が流れ込み、復興のスピードアップ・加速化が飛躍的に進みます。

ご期待ください。

 

PostHeaderIcon 「南京大虐殺は、なかった!」

高校時代のこと。

授業で、

「南京大虐殺は、実は、なかった!」

と、先生が、教卓の両側に手をついて、声を強めて言っていたことを思い出す。

手元の本と違うことを言っている先生に、当時、違和感を感じた。

その言葉は、次世代への渾身からのメッセージだったのだ。

ありがたいことだ。

本当に、「先生」の影響は、大きい。