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Archive for the ‘日記’ Category

PostHeaderIcon 新緑で美しい季節となりました。

新緑で美しい季節になりました。

安達太良山に広がる空も、まさしく「ほんとうの空」という感じです。

写真は、安達太良山の麓、岳温泉街のおかあさまと。

PostHeaderIcon 岳温泉の鏡ヶ池のさくら

同じ二本松でも、標高の高い岳温泉。

いまが、さくらの満開。

写真は岳温泉の鏡ヶ池。母と。

PostHeaderIcon 若宮八幡神社の春祭り

若宮八幡神社の春祭り。

毎年、さくらが満開の時期に重なります。

そのさくらの下での奉納相撲。

ここ若宮八幡神社では、いまでも奉納相撲が継承されているのです。

PostHeaderIcon 「ちょうちん祭り」太鼓台が、七町ぶん!

大切にしている「ちょうちん祭り」

その太鼓台、七町ぶんのミニチュアを、ご紹介いただきました。

車輪の文様など、各字の太鼓台の特徴が、細部にわたって再現されています。

もちろん、若宮の太鼓台の屋根は、朱色。

わたくしの表情も、お祭り小僧に戻っているようです。

 

PostHeaderIcon 来週は、さくらが満開。

あたたかい一日となりました。

いっきに、さくらの開花がすすみました。

来週あたりが、満開になりそうです。

お城山のふもとは、お花見の方でにぎわい始めています。

PostHeaderIcon うつくしい季節になってきました。

うつくしい季節になりました。

この数日で、二本松の風景も様変わり。

やっぱり、うつくしい二本松。

PostHeaderIcon 春祭りが近い若宮八幡神社

わたくしが住んでいる若宮。

若宮八幡神社の春祭りが近づいてきました。

若連のみなさんは、祭りの準備です。

毎年、祭りのころが桜の見ごろとなります。

奉納相撲の伝統が継承されており、祭りのめだまのひとつです。

写真は、神社の境内にある土俵(シートで保護されています)。

PostHeaderIcon 「さくら」が待ちどおしいですね。

春分をすぎ、だいぶ日が長くなってきました。

そろそろ、「さくら」が気になる時期になってきました。

霞ヶ城公園の箕輪門周辺の桜は、見事です。

わたくしのオススメスポットは、お城の裏側の桜です。

天候によっては、鳥に桜のつぼみが食べられてしまい、花が少なくなってしまうこともあるのですが、

そこには桜のトンネルのようなところがあるのです。

「春爛漫 ちょっとぶらり さくらウォーキング」も、企画されているようです(詳しくは、二本松市WEBサイトまで)。

「さくら」が待ちどおしいですね。

PostHeaderIcon なつかしい土俵。

母校の中学校には、土俵があります。

体育の時間には、ここで相撲の授業がありました。

わたくしの痛い思い出。

秋の祭りの日のこと。授業が終わったら、

夜は、太鼓台にのってハレ舞台のはずだったのですが。。。

当日の相撲の授業で、土俵際で顔面から倒れてしまったのでした。

眉毛は残りましたが、左の額から、ズルッと擦りむいてしまい、

包帯姿での祭りとなってしまいました。痛かった。

 

PostHeaderIcon こわかった、安達ヶ原のおにばば伝説。

二本松には、「安達ヶ原のおにばば」伝説があり、

能楽の「黒塚」でも知られています。

そういう土地柄であることもあって、

さもありそうな派生「伝説」が生まれます。

子どものころ、母親に聞かされたのが、

お城の石垣の間にはさまった、赤さびた鉄の板の話。

それが、おにばばが使っていた「包丁」だというのです。

石垣の間に隠していたという、この話。

母も子どものころ、聞かされたといいます。

子どものわたくしには、「ひえ~っ!」という大事件でした。

(実際は、石垣の安定のための鉄の楔なのですが。)

伝説は、伝説として楽しみにとっておいたほうがいいですね。